第4戦:2004年10月24日 PARTY RACE 2004
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団結力が勝敗をわける!?
60分耐久レースのスタートは変則ル・マン方式が取られた。第一ドライバーはロードスターに乗って待機し、コースの向こう側からダッシュしてきたドライバーとタッチした手でエンジンスタートとなる。スタートと選手交代のタイミングが勝敗に大きく関わるだけに、チームメイトの団結力がカギとなるのだ!
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クラブマンクラス
ゼッケン01番 佐々木 辰雄選手 大須賀 正裕選手 小松 寛子選手
RESULT
BEST TIME
COMMENT
クラブマンクラスに参加した関東マツダ川越西店ロードスターの面々は「年齢や出身地が違っても、同じロードスターオーナーなのでみんなの心はひとつ。パーティレースは仲間たちとのいい交流の場になっています!」と語り、エンブレムクラスに参加したロードスタークラブオブジャパンとTeam40'sロードスターの仲間達と大いに盛り上がりながらイベントを楽しんでいた。予選3位の好位置からスタートし、決勝は見事2位でフィニッシュ。大須賀選手は「初参加の年の最後を締めくくるレースで2位になることができて最高です!」と喜びいっぱいだった。
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クラブマンクラス
ゼッケン81番 古谷 昌義選手 古谷 仁輝選手
RESULT
BEST TIME
COMMENT
「息子とキャッチボールをする感覚で、レースに参加したくて…」と息子さんを誘っての参加となった昌義選手。息子の仁輝選手はサーキット走行初体験だそうだが「父親と一緒に参加できるのを楽しみにしていました!」と意欲充分。とても初めてとは思えない仁輝選手のがんばりもあって、決勝では大きく順位をあげて15位でチェッカーを受けた。
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